2009年10月28日 いけね
仕事してたら完全にここを忘れてましたよ。
まあそういうこともたまにはあるというか良くあることで。
しかしまあ、最近、帰りにいつも通り過ぎる廃道みたいなところに、必ず一匹だけ同じ猫が座ってるんですが、アレ、何なんでしょうか。
連れて帰ったら人間になって「ここから出すんだ……!」とか言うのだろうか。しかも実はオスという最悪設定。
ううむ。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
まあそういうこともたまにはあるというか良くあることで。
しかしまあ、最近、帰りにいつも通り過ぎる廃道みたいなところに、必ず一匹だけ同じ猫が座ってるんですが、アレ、何なんでしょうか。
連れて帰ったら人間になって「ここから出すんだ……!」とか言うのだろうか。しかも実はオスという最悪設定。
ううむ。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月27日 あー
絵を描きたくなってきたあー。
というか、AEにアレ以来触れていないので、なるべく内容を忘れない内に胸を揺らしたいというか。違う。
いいですか、AEはそういうためのソフトじゃありません。
だからまず、ちゃんと勉強のためにも素材となる絵を描いて胸を揺らしたいというか。違う。
そういう邪念を用いてはいけません。AEは真面目なソフトです。だから仕事にもなる研究として、如何に簡単に胸を揺らすかを違う。
でもぶっちゃけ、以前のムービーで胸揺れ表現出来たとき、
「俺は今、手に職を得た……!」
と三秒くらい思ってしかし外れた(wiz式自己否定。
というかどういう職だよ。
名刺に何て書くんだろうか「MUNEYUREコーディネーター」とか書くとちょっとガンダムっぽいですかね。俺がMUNEYUREだ!
死ねよ一度。でもそれならMUNEYUREナチュラルの方がいいような気がします。以上、自分の中の全ガンダムシード知識終了。あ、あと、た、種割れって知ってる! 知ってる!
でも現実に、女の人から「アンタって種割れね」って言われたら30フレくらいのアニメで膝つきますね多分。
昼からどういう内容だここは。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
というか、AEにアレ以来触れていないので、なるべく内容を忘れない内に胸を揺らしたいというか。違う。
いいですか、AEはそういうためのソフトじゃありません。
だからまず、ちゃんと勉強のためにも素材となる絵を描いて胸を揺らしたいというか。違う。
そういう邪念を用いてはいけません。AEは真面目なソフトです。だから仕事にもなる研究として、如何に簡単に胸を揺らすかを違う。
でもぶっちゃけ、以前のムービーで胸揺れ表現出来たとき、
「俺は今、手に職を得た……!」
と三秒くらい思ってしかし外れた(wiz式自己否定。
というかどういう職だよ。
名刺に何て書くんだろうか「MUNEYUREコーディネーター」とか書くとちょっとガンダムっぽいですかね。俺がMUNEYUREだ!
死ねよ一度。でもそれならMUNEYUREナチュラルの方がいいような気がします。以上、自分の中の全ガンダムシード知識終了。あ、あと、た、種割れって知ってる! 知ってる!
でも現実に、女の人から「アンタって種割れね」って言われたら30フレくらいのアニメで膝つきますね多分。
昼からどういう内容だここは。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月26日 昨夜は
猫デーだったらしく、帰宅途中に横切られる回数が半端無かったですな。
というか二桁行っていた気が。やっぱ雨の影響?
ともあれ資料読みつつ仕事仕事。
しっかし資料とか読んでると如何に自分が勉強不足かというのを思い知らされますな。次から次へといろいろ出て来るというか。実際の食べ物なんかも調理のレベルで実践してみると、解っているなどとは言えたものではないというか。
ううむ。
ともあれいろいろやっていく感じで。
んじゃまた明日ー。
というか二桁行っていた気が。やっぱ雨の影響?
ともあれ資料読みつつ仕事仕事。
しっかし資料とか読んでると如何に自分が勉強不足かというのを思い知らされますな。次から次へといろいろ出て来るというか。実際の食べ物なんかも調理のレベルで実践してみると、解っているなどとは言えたものではないというか。
ううむ。
ともあれいろいろやっていく感じで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月23日 強いぞレーザー
オブスタカードゲームの仕事をしているときのBGMは、常にファミコンやらメガドラやらのゲーム音楽にしてます。規模的にもそんな感じですし、あの頃のスケールのゲームの手触りとか、秋葉原に実家仕事関係で部品買いに行くついででゲーム買って来たりとか、そんなことを思い出したり。
しかしWIZ1の曲がいいですなコレ。ずっと聞いてて飽きないというか。特にトレーニンググラウンドの曲の「オメエ、ここで一番時間使うんだろ?」とでも言いたげな延々リピート可能具合が素晴らしい。
以前に友人と遊びでオシロ掛けたことがあるんですが、矩形が綺麗に斜め型に走って、それが定期的にほぼ等角度に入れ替わるのなんかは(つまりはテンポやコードがしっかりしているということ)、やっぱ羽田健太郎氏の凄さですよねー……。
あ、ヴォルガード2の直録りもかなりいけます当方。というかタイトル音楽が結構狂ってる。何だこのあり得ない高音。
んで、以前に仲間内で、
「昔はゲームの音楽に勝手に歌詞つけたりしてましたねえ。小学校時代とか」
「FC板のロードランナーは、うちらの方だと”♪みそっぱ みそっぱ みそっぱっぱっぱ♪”やったなあ」
「俺は初期にSC3000ユーザーだったからセガ系なんだよなあ。ザクソンの”♪ドゥ── シッ↑ゲッチャ──ン シッ↑ゲッチャ──ン シッ↑ゲッチャ──ン♪”とかなあ」
「FCの火の鳥で、ポイント空耳あるよな、以前にも話したと思うけど、途中で不意に♪さ・け・ちゃづけだよぉ──ん♪って口ずさみたくなるのとか」
http://www.youtube.com/watch?v=ajkma_faO_c
※まさかあるとは。十四秒前後の小ネタで。
「こんなの一生憶えてるの辛くないですか」
「やかましい。月風魔伝のパスワード未だに言える俺の敵ではないわ。
でもまあ、貴様の頃だともうPCM全盛やろうしなあ」
「PCEのでっかいのを親戚から貰ってましたねー。で、中学校の頃に親に隠れて昼からときメモやってたら、地域点検とかで停電しまして。しょーがないから隣町の本屋に行って立ち読みして夕方帰ってきたら、停電復旧していたせいで私の部屋からアレのopが無限ループ状態で好きとか嫌いとか。
もう親にはどんな反抗期しても無理だと思いましたよ私」
「お前何でそういう羨ましくなるような過去あんの?」
「つーかまあ、口で言えないゲーム音楽の横綱ったら、まあアレやな」
「そんなのあるんですか?」
「うん、前にもちょっと話題に出したことあると思うけど、SEGAのスタージャッカーのタイトル音楽。人知を超えてる」
http://www.youtube.com/watch?v=6EDIEY4gUe4
※まさかあるとは。
「これは一体……」
「もはや子供がサウンドグッズを連打しているような気分にもなるけど、大枠ではちゃんと曲になってるのが怖い。
リズムセクションとかもだけど、聞いてると予測不能な方向に走っていってじわじわ来る」
「つーか口で言えないんだけど記憶に要所だけが残る恐怖音楽やな。ちなみに元のアーケード板から見ても遜色ないからコレ」
「9秒ぐらいから口で言えそうにして油断させておいて、18秒くらいから一気に”♪ポワポワポワポワキュウーン! キュウーン!”って意味不明に突き放しに来る。そんな構成もニクイですね」
「一度そこの馬鹿と口で言えないかどうか話し合ったんだが”ぽわぽわぽわ!””ぴゆう──ぴゆう──”みたいな危険な状態になってやめた。というか今言ってもその通りに聞こえるから怖いなコレ。
お前は俺達の跡を継いでもいいし継がなくてもいい」
「何をゲームブック風にまとめようとしてるんですか」
「どうでもいいけどゲーム本編もピロピロ言いつつ死ぬと静寂ってのは緩急効き過ぎてるなコレ」
「他にもここらのネタは、X32用のパラスコードとかいろいろあってなあ……」
とかいろいろ。
ともあれそんなところで。
んじゃまた明日ー。
しかしWIZ1の曲がいいですなコレ。ずっと聞いてて飽きないというか。特にトレーニンググラウンドの曲の「オメエ、ここで一番時間使うんだろ?」とでも言いたげな延々リピート可能具合が素晴らしい。
以前に友人と遊びでオシロ掛けたことがあるんですが、矩形が綺麗に斜め型に走って、それが定期的にほぼ等角度に入れ替わるのなんかは(つまりはテンポやコードがしっかりしているということ)、やっぱ羽田健太郎氏の凄さですよねー……。
あ、ヴォルガード2の直録りもかなりいけます当方。というかタイトル音楽が結構狂ってる。何だこのあり得ない高音。
んで、以前に仲間内で、
http://www.youtube.com/watch?v=ajkma_faO_c
※まさかあるとは。十四秒前後の小ネタで。
でもまあ、貴様の頃だともうPCM全盛やろうしなあ」
もう親にはどんな反抗期しても無理だと思いましたよ私」
http://www.youtube.com/watch?v=6EDIEY4gUe4
※まさかあるとは。
リズムセクションとかもだけど、聞いてると予測不能な方向に走っていってじわじわ来る」
お前は俺達の跡を継いでもいいし継がなくてもいい」
とかいろいろ。
ともあれそんなところで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月21日 というわけで
OBSTACLOVERTUREのモバイル用ゲームである「OBSTACLE OVERTURE MOBILE」の紹介サイトが電撃モバイルの中に出来ました。
http://mobile.dengeki.com/obstacleoverturemobile/index.html
つうかAMWのトップからここに来れる人いるんでしょうか。
スゲー複雑というかここに来るの、一時期のクリック系AVGのような「そこかよ!!」の世界だと思うのですが。そうかつまりこれがゲーム脳の(略。
ともあれ、サイトの方ではまだまだ始まったばかり、という感じです。
内容の方はいろいろ動いているところですが、とりあえず、昨年から地味に準備していて、ホラ2の作業が終了してからこっち、ホラ短編やオブスタのある程度の書きためと一緒に作業してました。(今は一段落してるので、ホラ3の作業中です)
まだやることはありますが、基礎部分は叩いたので、こちらの方は、あとは進行していくだけという感じで。開発さんの方に大きな部分を預けられる形になりました。あとは「出来る・出来ない」の部分などを判断していく一方で、こちらの定期作業などを行っていく、という感じですな。
んで、ゲームとしては、
・自動操作型カードゲーム
・カードの随時追加
・シナリオの随時追加
というのを結構長い期間行うわけですが、ホライゾン本編などと並行して各部を「そのときに考えて作っていく」ことは不可能と判断したので、今までの並行準備をやめ、今年の中頃を専用の準備期間に当てました。つまりこのオブスタゲーム用のカードデザインやシナリオプロットなど、現状必要部分はほぼ全部切ったという感じで。
また、前述のように、オブスタとホラ短編も、ある程度の書き溜を行いました。
やっさんの絵がつき次第、という感じなので、以前のようにオブスタ連載やホラ短編が途中で停まる、ということは無いと思います。
ともあれ、これで当面、ホラ本編に集中出来る(というか、現在既にそんな感じな)わけですが、ここらへん、AMW及び開発の方々にはいろいろと御理解の程いただき、有り難う御座いました。
また、読者の方々には、いろいろとお待たせすることになってしまって申し訳御座いません(こういう話も、”そうしようとしている”じゃなくて”既にそう動いている”じゃないと意味無いので、途中報告できませんしねー……)。が、とりあえず山は過ぎましたし、今後数年分の流れが見えてきたので、まずは電撃文庫MAGAZINEのホラ短編とオブスタの開始を皮切りに、来年以後、オブスタゲームの提供と、ホライゾンの刊行作業を、今後は安定して行っていければと、そう思っております。
そういう意味での準備期間と御理解頂ければ幸いです。
いや、今後も分量的な時間は掛かりますが。ええ、物理的にですね、あの(略。
でまあ、肝心の内容ですが、まだ正式発表部分以外は言えないというか、正式発表が優先というところで。
今出ている情報としては、
1・自動戦闘型のカードゲーム
2・パーティデッキにカードを九枚置いたらそれが貴方のパーティ
3・”自動”の部分はパーティデッキの”どこに誰を置くか”で決定される
などありますが、基本的には2の部分で気楽に遊べるように、と考えています。
勝ちにこだわっていくのもよし、パーティのスタイルを優先するもよし、と。
なお、ストーリーについては、発表の通り、OO本編の”途中”、ということになっています。
そこで世界の滅びを思案しつつ、結構テキトーなファンタジー生活というか。ミッションがカードゲームなので短めのシナリオを多め、という構成で。村の住人や、カードの人達と”いつもの”日常を過ごしていったり危機したりという感じで。
モバイルなので出来ることは限られてますが、その村の住人となっていきつつ、世界が見えてくるようになれば、と思っています。
んで、カードの方は、本編のグラフィックを使用したものが中心ですが、向こうさんの方で作られたムービーで”ポリゴンは回るの法則”のように回っているとおり、アイテムとかあったりしますし、MAGAZINEであったようにモンスターとか他いろいろ。今後の発表で、リストなど出るかと。
つーかモンスターとかアイテムとか半泣きで描きました。何してんだ一体。
そういう意味でも、大部分に置いて自分の監修が入ってます。
正直、モバイル系は不勉強な部分が多く、このところでJAVAだの何だの勉強したものだったりしますが、一長一短の激しいハードですなコレ。
不慣れな部分、特にハード部分や、携帯コンテンツというところに関する部分は開発やAMWさんにお任せ(というか口出すもんじゃない)で、そこらへんの「出来る・出来ない」の上に乗っているものは、OO本編としてのゲームの手触りがあるように、頑張っていこうと思います。
そんな感じで一つ。
あ、なお、この日記はAMW側などのチェックしてもらった感じで。
以後、話題が出来ればと言うことで、左にオブスタのカテゴリ作りました。
勝手に攻略とかしていいのかなあ(許可とれよ)。
てなとこで。
んじゃまた明日ー。
http://mobile.dengeki.com/obstacleoverturemobile/index.html
つうかAMWのトップからここに来れる人いるんでしょうか。
スゲー複雑というかここに来るの、一時期のクリック系AVGのような「そこかよ!!」の世界だと思うのですが。そうかつまりこれがゲーム脳の(略。
ともあれ、サイトの方ではまだまだ始まったばかり、という感じです。
内容の方はいろいろ動いているところですが、とりあえず、昨年から地味に準備していて、ホラ2の作業が終了してからこっち、ホラ短編やオブスタのある程度の書きためと一緒に作業してました。(今は一段落してるので、ホラ3の作業中です)
まだやることはありますが、基礎部分は叩いたので、こちらの方は、あとは進行していくだけという感じで。開発さんの方に大きな部分を預けられる形になりました。あとは「出来る・出来ない」の部分などを判断していく一方で、こちらの定期作業などを行っていく、という感じですな。
んで、ゲームとしては、
・自動操作型カードゲーム
・カードの随時追加
・シナリオの随時追加
というのを結構長い期間行うわけですが、ホライゾン本編などと並行して各部を「そのときに考えて作っていく」ことは不可能と判断したので、今までの並行準備をやめ、今年の中頃を専用の準備期間に当てました。つまりこのオブスタゲーム用のカードデザインやシナリオプロットなど、現状必要部分はほぼ全部切ったという感じで。
また、前述のように、オブスタとホラ短編も、ある程度の書き溜を行いました。
やっさんの絵がつき次第、という感じなので、以前のようにオブスタ連載やホラ短編が途中で停まる、ということは無いと思います。
ともあれ、これで当面、ホラ本編に集中出来る(というか、現在既にそんな感じな)わけですが、ここらへん、AMW及び開発の方々にはいろいろと御理解の程いただき、有り難う御座いました。
また、読者の方々には、いろいろとお待たせすることになってしまって申し訳御座いません(こういう話も、”そうしようとしている”じゃなくて”既にそう動いている”じゃないと意味無いので、途中報告できませんしねー……)。が、とりあえず山は過ぎましたし、今後数年分の流れが見えてきたので、まずは電撃文庫MAGAZINEのホラ短編とオブスタの開始を皮切りに、来年以後、オブスタゲームの提供と、ホライゾンの刊行作業を、今後は安定して行っていければと、そう思っております。
そういう意味での準備期間と御理解頂ければ幸いです。
いや、今後も分量的な時間は掛かりますが。ええ、物理的にですね、あの(略。
でまあ、肝心の内容ですが、まだ正式発表部分以外は言えないというか、正式発表が優先というところで。
今出ている情報としては、
1・自動戦闘型のカードゲーム
2・パーティデッキにカードを九枚置いたらそれが貴方のパーティ
3・”自動”の部分はパーティデッキの”どこに誰を置くか”で決定される
などありますが、基本的には2の部分で気楽に遊べるように、と考えています。
勝ちにこだわっていくのもよし、パーティのスタイルを優先するもよし、と。
なお、ストーリーについては、発表の通り、OO本編の”途中”、ということになっています。
そこで世界の滅びを思案しつつ、結構テキトーなファンタジー生活というか。ミッションがカードゲームなので短めのシナリオを多め、という構成で。村の住人や、カードの人達と”いつもの”日常を過ごしていったり危機したりという感じで。
モバイルなので出来ることは限られてますが、その村の住人となっていきつつ、世界が見えてくるようになれば、と思っています。
んで、カードの方は、本編のグラフィックを使用したものが中心ですが、向こうさんの方で作られたムービーで”ポリゴンは回るの法則”のように回っているとおり、アイテムとかあったりしますし、MAGAZINEであったようにモンスターとか他いろいろ。今後の発表で、リストなど出るかと。
つーかモンスターとかアイテムとか半泣きで描きました。何してんだ一体。
そういう意味でも、大部分に置いて自分の監修が入ってます。
正直、モバイル系は不勉強な部分が多く、このところでJAVAだの何だの勉強したものだったりしますが、一長一短の激しいハードですなコレ。
不慣れな部分、特にハード部分や、携帯コンテンツというところに関する部分は開発やAMWさんにお任せ(というか口出すもんじゃない)で、そこらへんの「出来る・出来ない」の上に乗っているものは、OO本編としてのゲームの手触りがあるように、頑張っていこうと思います。
そんな感じで一つ。
あ、なお、この日記はAMW側などのチェックしてもらった感じで。
以後、話題が出来ればと言うことで、左にオブスタのカテゴリ作りました。
勝手に攻略とかしていいのかなあ(許可とれよ)。
てなとこで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月20日 夜中に
地方局で知識系番組の再放送を見ながら、
「世界の三大珍味って何でしたっけ?」
「吉野屋、すき屋、松屋」
「曖昧表現にも程があるぞ。やはりスパークリングコーヒー・ねるねるねるね・粉末炭酸だな」
「いやそれ結構ありがちやろ。ねるねるねるね入れるのもちょっと狙いすぎでいやらしいわな。しかし粉末炭酸はやはり刺身やな」
「生で食うって普通に言いなさい」
「タブクリアの微妙加減はどうなんでしょうか」
「ウイリー(漢字忘れた)の”木の根を絞って飲んだらこんな感じかも”というのも相当なもんやな。中学校の時、五人がかりで飲みきれなかったわアレ」
「カンフーよりも忍耐力の方が足りてるよな、あれ」
「アキバ系飲料とかメスト系飲料は基本やから珍味にならんしなー」
「段々方向がズレて行っている気が……」
そして誰も正式版を答えないという展開。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
そして誰も正式版を答えないという展開。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月19日 夜に走っているときに
ペダルが落ちるとビビりますよねー。
いやホントにホントに。
そしてペダルをはめ直そうとして街灯の下でチャリンコ相手にコソコソやって、街灯をよく見たら、
「痴漢多発」
の看板が。
何このブービートラップ。
ともあれそんなところで。
んじゃまた明日ー。
いやホントにホントに。
そしてペダルをはめ直そうとして街灯の下でチャリンコ相手にコソコソやって、街灯をよく見たら、
「痴漢多発」
の看板が。
何このブービートラップ。
ともあれそんなところで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月17日 チャリンコ整備終了
後は乗ってからいろいろまた交換なり調整。
本気でフレームと後輪+スプロケ周辺しかベース車が残っていない交換になりました。
ペダルクランクも交換する際に、ボトム部分(フレームのペダルクランクの軸が通ってるトコ)を、直接シャフト型から、パッケージされたボトムブラケットに交換したので、かなり動きがスムーズに。
ペダルも長めにしたので、脚の動きが楽になりましたし、これでいいかと。
ただ、軽くしすぎたので、ミョーに挙動がクイックに。フレーム前後長が短いせいもありますが、フロントが異常に軽くなったのが原因かな、と。
というか、シフトが酷い状態だったのですが、シフトケーブル交換しようとしたらアウターケーブルの中でインナーケーブルがほぐれて引っかかっていたりで。交換したら非常にいい感じになりました。
とりあえず手を入れられるところまで入れたので、”自分のチャリンコ”感覚はバツグーンですが、安全運転は心がけたいところ。チェーンリングも一回り小さくしたので、うちの方、坂が多いから楽にもなる一方で、無茶な速度も出なかろうと。地元の中学生や小学生が勝負し掛けてくるときは実力で対処しなければなりませんが。
大人の余裕? 知らぬ聞かぬ容赦せぬのサウザー的思想で。
ううむ。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
本気でフレームと後輪+スプロケ周辺しかベース車が残っていない交換になりました。
ペダルクランクも交換する際に、ボトム部分(フレームのペダルクランクの軸が通ってるトコ)を、直接シャフト型から、パッケージされたボトムブラケットに交換したので、かなり動きがスムーズに。
ペダルも長めにしたので、脚の動きが楽になりましたし、これでいいかと。
ただ、軽くしすぎたので、ミョーに挙動がクイックに。フレーム前後長が短いせいもありますが、フロントが異常に軽くなったのが原因かな、と。
というか、シフトが酷い状態だったのですが、シフトケーブル交換しようとしたらアウターケーブルの中でインナーケーブルがほぐれて引っかかっていたりで。交換したら非常にいい感じになりました。
とりあえず手を入れられるところまで入れたので、”自分のチャリンコ”感覚はバツグーンですが、安全運転は心がけたいところ。チェーンリングも一回り小さくしたので、うちの方、坂が多いから楽にもなる一方で、無茶な速度も出なかろうと。地元の中学生や小学生が勝負し掛けてくるときは実力で対処しなければなりませんが。
大人の余裕? 知らぬ聞かぬ容赦せぬのサウザー的思想で。
ううむ。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月16日 そういえば
SFCのシムシティは、「ゲームをロードしたとき、送電線の電力がゼロの状態からスタートする」ので、再開してしばらくは停電状態になるのですが、デカい都市作ってからセーブして再開すると一気に人口が激減するという一種の自動難度調整。
つうかマリオの像建てろってどこの独裁国家だろうかアレは。
というか今この情報聞いて役に立つ人は皆無なあたり、この日記の、ええと、何だ、まあいいや、そういう感じで。多分、何かあるんでしょうきっと。
オチは無いですが。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
つうかマリオの像建てろってどこの独裁国家だろうかアレは。
というか今この情報聞いて役に立つ人は皆無なあたり、この日記の、ええと、何だ、まあいいや、そういう感じで。多分、何かあるんでしょうきっと。
オチは無いですが。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
2009年10月15日 ビミョーに
仕事中BGMにファミコン版WIZを使ってみたら、もの凄い勢いで古RPG熱炸裂。
ええ、顔とか見えなくて良いです。ワイヤーフレームで良いです。8色だってオッケーですだよ。
個人的には周囲の人達が昨今のRPGで、
「いやあ、昨晩、二度も全滅しちゃって」
というのを聞いて、
「あー、死ぬと難度が高いんだ」
とか、時代を感じることも思ったり(昔は死ぬとキャラがロストとかペナルティどころではなく、データが消えるゲームが平気であったりしたのですな。死んで生き返らせたら能力値下がるなんてマジでお慈悲にしか思えん。ライトプロテクトシールは友人ですよね→88時代)なので、何かまあ「画面と自分だけの静かな熱」みたいなのが欲しいところではあります。
まあ、ドラゴンウォーズみたいに選択間違ったら街が根こそぎ消える(ストーリーで消えるのではなく、フツーに小イベントで消える)とか敵の名前に乞食とかでなくていいから。
街がミスって消えるのはTTのPC版でもありましたな。ミッションとか拾えなくなるのですが、それもまた一興。
しかし昨今としてはPSPエルミナージュかー。友人がDS版ハマってましたっけ。
顔が描けるのかー。
ダンマスやベコフォジ(WIZ6)のときは面倒なのでザクとかドムとかの顔を描いてファンタジーなんだかよくわからん世界をやってましたが、今の人達はどうなんでしょうか。どうでもいいけどイアイドーとヒッサーとダルーのテキトー具合と、小僧の周囲空間余り具合は今でも記憶に残っています。つうかSFC版ダンマスは凄く良く出来ているんですが、当時は「操作性が悪い」とか低評価で残念。PSのゲームなんかと比べるとボタン全部使っても余裕なんですが、時代ですなー。なお、SFC版はドットが全部描き直されていて凄く格好良くなっていて残念。
というかSFC版ダンマスは凄く音楽も良かったんですが、おかげでモンスターの鳴き声とか足音に気付かなかったりでどーしたもんか。原作には当然BGMありませんが。
有る意味、SFC版サイバリオンと同じで、いいアレンジなんだけど原作と合わなくなってしまう不思議という感じですな。(SFC版サイバリオンは、音楽を”このゲーム凄く好き!”なすぎやまこういち氏が担当して(つうかこの人本気で凄いよなー)えらい格好良い(オケ的)音楽になったのですが、原作のタイトーテクノな音楽でプレイしていた身からするともの凄い違和感という感じで。でもまあ、家庭用で初めて触れる人にはその方が正解なんだろうかなー、とか)
ううむ。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
ええ、顔とか見えなくて良いです。ワイヤーフレームで良いです。8色だってオッケーですだよ。
個人的には周囲の人達が昨今のRPGで、
「いやあ、昨晩、二度も全滅しちゃって」
というのを聞いて、
「あー、死ぬと難度が高いんだ」
とか、時代を感じることも思ったり(昔は死ぬとキャラがロストとかペナルティどころではなく、データが消えるゲームが平気であったりしたのですな。死んで生き返らせたら能力値下がるなんてマジでお慈悲にしか思えん。ライトプロテクトシールは友人ですよね→88時代)なので、何かまあ「画面と自分だけの静かな熱」みたいなのが欲しいところではあります。
まあ、ドラゴンウォーズみたいに選択間違ったら街が根こそぎ消える(ストーリーで消えるのではなく、フツーに小イベントで消える)とか敵の名前に乞食とかでなくていいから。
街がミスって消えるのはTTのPC版でもありましたな。ミッションとか拾えなくなるのですが、それもまた一興。
しかし昨今としてはPSPエルミナージュかー。友人がDS版ハマってましたっけ。
顔が描けるのかー。
ダンマスやベコフォジ(WIZ6)のときは面倒なのでザクとかドムとかの顔を描いてファンタジーなんだかよくわからん世界をやってましたが、今の人達はどうなんでしょうか。どうでもいいけどイアイドーとヒッサーとダルーのテキトー具合と、小僧の周囲空間余り具合は今でも記憶に残っています。つうかSFC版ダンマスは凄く良く出来ているんですが、当時は「操作性が悪い」とか低評価で残念。PSのゲームなんかと比べるとボタン全部使っても余裕なんですが、時代ですなー。なお、SFC版はドットが全部描き直されていて凄く格好良くなっていて残念。
というかSFC版ダンマスは凄く音楽も良かったんですが、おかげでモンスターの鳴き声とか足音に気付かなかったりでどーしたもんか。原作には当然BGMありませんが。
有る意味、SFC版サイバリオンと同じで、いいアレンジなんだけど原作と合わなくなってしまう不思議という感じですな。(SFC版サイバリオンは、音楽を”このゲーム凄く好き!”なすぎやまこういち氏が担当して(つうかこの人本気で凄いよなー)えらい格好良い(オケ的)音楽になったのですが、原作のタイトーテクノな音楽でプレイしていた身からするともの凄い違和感という感じで。でもまあ、家庭用で初めて触れる人にはその方が正解なんだろうかなー、とか)
ううむ。
ともあれそんな感じで。
んじゃまた明日ー。
