2006年02月25日 DWFバトロイクロ杯第一試合
(※とにかく重いので、表示が遅い場合は時間帯をずらして下さいー……。申し訳御座いません)
「ハイ、それではバトルロイヤル終わりのクロニクル杯一回戦第一試合ですのー!!」
「カーン(口ゴング)さて各馬一斉にスタートー↓」

「写真違うわよ!! 嫌がらせかあー!!」
「ハイ本物こっちー↓」

「……どう見ても、真ん中のオッサンを四人で狙ってるようにしか見えないわね……」
「あ、大丈夫大丈夫、次の瞬間にはこう↓なってるから」

「キャー! ヒオ、美影さんにブレーンバスター入れられてますのー!」
「ん、間合いに入ったから」
……何か的確だなあ……。
「イヤーンカワサキィー!!(知ってる人いる?)」
「でもヒオも頑張りますのよー!!」
「股間打ちローブロー!!」
「うわあいきなり反則――!」
「キャー!! 楽しい――!」
「一発目ですのー!」
「二発目ですのー!!」
「三発目のパイルドライバー!!」
「四発目もローブロー!」
「もう止まりませんのー!」
「キャー!! 他人の犠牲の上に成り立つ快楽――!!」
「あ……」
「え? どうしたんですの美影さん! ヒオちょっと激しすぎますの!?」
「いや、その……」



「アイタタタ! そっちの技の方が全般的にダメージ大きいですのー!」
「ん、それでこれからジャイアントスイングするけど、皆、御免」


「え? 皆って……」
http://ramiltass.homeip.net/www/upload/dwf/dwfcro01-01.mp4(サーバ負荷を避けるため、対象を保存→自PC上で再生、として下さい)


「アイタタタタタ――!」
「御免……、ちょっとヒオ、回しやすかったから」
「キャー! ヒオ、マワされてしまいましたのー!!」
「でも、ヒオ、そんなにマワしやすいんですの?」
「ん、こんな感じに↓」

「うわあ何か原型とどめてないっ」
「で、でも、ヒオがマワされてる間、風見さんと新庄さんはどうでしたのっ?」
「え? 仲良くやってたわよ? こんな感じ↓に」

「パワーボムが仲良しなんて珍しいわね……」
「隙を見せたらガツガツ行くわよー。まず美影――」

「ハイこの一撃の後にフォールで終了」
「ん、見せ場あったから満足」
「え? え? 美影さん、風見さんのゴリラプレスにやられてしまいましたの!? じゃ、じゃあヒオにはやっぱり新庄さんが――」

「あー、ヒオ、御免御免、ちょっとSMACK入っちゃってる」
「ちょ、ちょっと待ってください! 新庄さん、こ、これ、そのまま下に落とすとか言いませんよね!?」
「あ、それなら大丈夫大丈夫、安心していいよ? ヒオ」
「……そうなんですの? 安心して、大丈夫ですの?」
「うん、そのまま落とさないで、二回くらい回してガツンするから」
「人生最悪――!!」

「キャ――!!」

「マ、マジ揺れてますわー! 脳が! 脳が!! 何ですのこの震動!? 坊やだから!?」

「ハイ、フォール。……なんだけど」
「よーし! 一丁やっか新庄!!」
「うわ、可哀想な人がやる気ありまくり!」
「そりゃ」
「そりゃー!!」
「……って風見さん、攻撃連打はいいんだけど」
「途中のドラゴンラナのコレ↓は:どーかと思う」

「まあ見せて減るもんじゃなし、ってかヒオも不思議そうな顔で見るなっ。――ともあれここでフォール。3カウントね」

「ああっ、何か破廉恥アングル!!(ちなみにカメラ操作は出来ませんこのゲーム)」

「ハイ勝利ー。とまあそんなところで。新庄大丈夫ー」
「いやー、さすがに。ボクの中のハリウッド分↓も倒れてるよ」

「ともあれ風見さんの勝利ー」
「ハイお疲れさまでした。上位二名は決勝の第四試合、下位二名は第三試合に出場です。風見さん、新庄さんが決勝行き、美影さん、ヒオさんが第三試合行きですね」
「うわ、まだやるんだ。……それでさ、あの……」
「ん? どーしたの? 何かある?」
「いや、風見さん……。勝った後も何だか勝利顔↓が微妙だなあ、って」

「…………」
「……壁紙にしよっかな」


「うわ気に入ってるよこの人!!」
「ハイ、まあ何はともあれ次は二試合目です。皆さんこの重いページにお付き合い下さり、有り難う御座いました。次の試合も宜しくお願いいたします」
……大丈夫かなあ。
「ハイ、それではバトルロイヤル終わりのクロニクル杯一回戦第一試合ですのー!!」
「カーン(口ゴング)さて各馬一斉にスタートー↓」
「写真違うわよ!! 嫌がらせかあー!!」
「ハイ本物こっちー↓」
「……どう見ても、真ん中のオッサンを四人で狙ってるようにしか見えないわね……」
「あ、大丈夫大丈夫、次の瞬間にはこう↓なってるから」
「キャー! ヒオ、美影さんにブレーンバスター入れられてますのー!」
「ん、間合いに入ったから」
……何か的確だなあ……。
「イヤーンカワサキィー!!(知ってる人いる?)」
「でもヒオも頑張りますのよー!!」
「股間打ちローブロー!!」
「うわあいきなり反則――!」
「キャー!! 楽しい――!」
「一発目ですのー!」
「二発目ですのー!!」
「三発目のパイルドライバー!!」
「四発目もローブロー!」
「もう止まりませんのー!」
「キャー!! 他人の犠牲の上に成り立つ快楽――!!」
「あ……」
「え? どうしたんですの美影さん! ヒオちょっと激しすぎますの!?」
「いや、その……」


「アイタタタ! そっちの技の方が全般的にダメージ大きいですのー!」
「ん、それでこれからジャイアントスイングするけど、皆、御免」

「え? 皆って……」http://ramiltass.homeip.net/www/upload/dwf/dwfcro01-01.mp4(サーバ負荷を避けるため、対象を保存→自PC上で再生、として下さい)


「アイタタタタタ――!」
「御免……、ちょっとヒオ、回しやすかったから」
「キャー! ヒオ、マワされてしまいましたのー!!」
「でも、ヒオ、そんなにマワしやすいんですの?」
「ん、こんな感じに↓」
「うわあ何か原型とどめてないっ」
「で、でも、ヒオがマワされてる間、風見さんと新庄さんはどうでしたのっ?」
「え? 仲良くやってたわよ? こんな感じ↓に」
「パワーボムが仲良しなんて珍しいわね……」
「隙を見せたらガツガツ行くわよー。まず美影――」
「ハイこの一撃の後にフォールで終了」
「ん、見せ場あったから満足」
「え? え? 美影さん、風見さんのゴリラプレスにやられてしまいましたの!? じゃ、じゃあヒオにはやっぱり新庄さんが――」
「あー、ヒオ、御免御免、ちょっとSMACK入っちゃってる」
「ちょ、ちょっと待ってください! 新庄さん、こ、これ、そのまま下に落とすとか言いませんよね!?」
「あ、それなら大丈夫大丈夫、安心していいよ? ヒオ」
「……そうなんですの? 安心して、大丈夫ですの?」
「うん、そのまま落とさないで、二回くらい回してガツンするから」
「人生最悪――!!」
「キャ――!!」
「マ、マジ揺れてますわー! 脳が! 脳が!! 何ですのこの震動!? 坊やだから!?」
「ハイ、フォール。……なんだけど」
「よーし! 一丁やっか新庄!!」
「うわ、可哀想な人がやる気ありまくり!」
「そりゃ」
「そりゃー!!」
「……って風見さん、攻撃連打はいいんだけど」
「途中のドラゴンラナのコレ↓は:どーかと思う」
「まあ見せて減るもんじゃなし、ってかヒオも不思議そうな顔で見るなっ。――ともあれここでフォール。3カウントね」
「ああっ、何か破廉恥アングル!!(ちなみにカメラ操作は出来ませんこのゲーム)」
「ハイ勝利ー。とまあそんなところで。新庄大丈夫ー」
「いやー、さすがに。ボクの中のハリウッド分↓も倒れてるよ」
「ともあれ風見さんの勝利ー」
「ハイお疲れさまでした。上位二名は決勝の第四試合、下位二名は第三試合に出場です。風見さん、新庄さんが決勝行き、美影さん、ヒオさんが第三試合行きですね」
「うわ、まだやるんだ。……それでさ、あの……」
「ん? どーしたの? 何かある?」
「いや、風見さん……。勝った後も何だか勝利顔↓が微妙だなあ、って」
「…………」
「……壁紙にしよっかな」

「うわ気に入ってるよこの人!!」
「ハイ、まあ何はともあれ次は二試合目です。皆さんこの重いページにお付き合い下さり、有り難う御座いました。次の試合も宜しくお願いいたします」
……大丈夫かなあ。 2006年02月24日 クロニクル杯第一試合
「そういうわけで始まりですのー!!」
「じゃあ試合開始前の入場から。まずは新庄ー」
「うわ、ハリウッド発みたいな造形で……」
「噛みつきそうね……。でもそれよりさ、リングに上がってからの↓コレ何? 寂しかったの?」

「うわあ何だかゴールデンラッキーみたいな状況! ちなみにコレ四コーナー全部やるんだよね。で、でもさ風見さん。風見さんの入場、はばたきをイメージした謎の挙動があるのはいいとして」
「誰この可哀想な人↓」
「しゃ、写真うつりが悪かったのよっ!!」
「じゃあついでにもう一枚↓」
「もはや何か違うものが入ってない?」
「我ながら幸せそうな顔ね……」
「ん、じゃ、次は私」
「やる気ありまくりですわね美影さん! 構えは空手ですの!?」
「ん、飛場流」
「い、言い切らない方がいいと思う! 絶対いいと思う!」
「ん、じゃ、違う」
……だとしたら何の構えなのかしら……。
「ともあれすごく楽しそうですわね! じゃ、ハイ次はヒオですのー!!」


「…………」
「ど、どうしたんですの皆さん黙って!」

「……胸、デカすぎね?」
「う、うわひど!! これがエディット最小サイズですのよ!」
「まあ、解らないでもないけど、でも、無理はよくないよヒオ、無理は……」
「ち、違いますわよ! 大きく見えるのは防護効果のある浪漫のせい! 胸パットン将軍とか、そう呼んでくださっても構いませんのよー!!」
「あの、ヒオ……」
「な、何ですの!? 別に何かあったんですの!?」
「ガニ股」
「こ、今回はそういう芸風ですのー!!」
「ハイ、では次から試合行きますね? えらく重いページになる気もしますが気にせず行きましょう」
……大丈夫かなあ2006年02月23日 DWFなぜなに辞典1

「というわけで、DWFの第一回戦に入る前に、DWFというか、エキプロ5の基礎的なところを解説します。
知っておくと、今後の試合展開の流れが深く感じられるかも、という塩梅のものです。
※以下、自分の感覚頼りなものだと理解の上でお願いいたします。
●エキプロ5のキャラエディット
エキプロ5ではレスラーをエディットできます。
大きく分けて、
・外見=見た目
・プロフィール=名前など
・ロジック=行動ロジック
・技=使う技
・入場=入場をどーするか
です。
●ロジック
特徴的なのは見た目の外見もですが、”ロジック”と”技”の部分です。
ロジックは、
・ストライカー=打撃系を好む
・グラップラー=組技系を好む
・ルチャドール=飛び技、特殊技系を好む
・サブミッション=関節技を好む
・ラフファイター=威力の高い技、反則技を好む
・オールラウンダー=全般的に技を使う
というもので、技選択の思考ルーチンになっているようです。
そして、この六種ロジックを、
「1キャラに対し、二つ与えることが出来る」
のが特徴です。ルールとしては、
「二つを同じものにすると、その傾向が強くなる」
とのことですが、いろいろ試した感じ、
「選んだロジックに、かなり忠実に動く」
ようになります。
つまり、
「与えた技と噛み合うロジックを組んだ場合、ものすごく技が的確に出るようになる」
「与えた技と噛み合わないロジックを設定した場合、技がかなりでなくなる(相手に、総合的に一歩遅れる感じ)」
という状態になります。
なお、ラフファイターとオールラウンダーは、どんな技にも対応できるロジックで、面倒なときはこれを選んでおくと大体あたりです。
また、最初に選んだロジックが優先されるわけではないようです。
●技と操作
○ボタンで組みます。
×ボタンで打撃します。
このことから、
「ロジックはグラップラーとストライカーを設定すると有利」
に感じますが、
「○ボタンでは組むだけ。組んだ後、各四方向+○入力で違う技が出る=組んだ後に、各方向四種=総合十六種の技が選べると言うこと」
「技は、それ単体がアタック系やスープレックス系となっており、組んだ後に打撃系を出すことも可能」
なため、組んだ後にどんな系統の技を入れるかでロジックが決まります。
そして×ボタンによる立ち技打撃は泣くほど弱いです。
このことから、打撃系で行くか、組技→何系で行くか、という選択肢が出ます。
個人的な感覚としては、
「オールラウンドに技を設定せず、アタック系だけとか、スープレックス系だけに絞った方が面白いキャラになる」
とか、そんな風に思っています。そのキャラが何をしようとしているのか、見ていて解るのですな。
そして必殺技があります。
●必殺技
相手がふらついたとき、SMACKマーク(要するにボンバー)を持っていると、SMACK技をL1で出せます。
このL1に設定した技、二種(L1押しと、方向+L1押し)は、必殺技扱いとなりますが、通常使用できる技を設定するために、
「特徴をそのまま持ちます」
ということに留意(……誰が留意するの?)。
つまり、技の中にはKO率が高いものや、終了後に直接フォールに行くものがあります。
特にKO率の高い技はSMACK設定すると破壊力が高く、通常技が弱くてもSMACK技に強いのを入れると一発逆転キャラが出来ます。
基本的には、
・コーナーポストからのダイブ技
・スープレックスなどの投げ技
の二種に分けて設定すると、多種条件下でもSMACK技が出せるようになります。
●ロジックと技
ちょっと話を戻しますが、ロジックに忠実にキャラが動くため、技の設定には気を遣う必要があります。
たとえば、
・ストライカー
・グラップラー
・サブミッション
・ルチャドール
は、ソレ系の技が用意されています。
つまり四系統。
ゆえにこの4ロジックは専門スキルと呼んでよいわけです。(ラフファイターとオールラウンダーはコモンスキルと言える)
しかし、ロジックは二つしか設定できません。
よって以下の傾向が出来ます。
1:専門職
同専門ロジックを二つ設定し、合う技だけでキャラを固める。
2:兼業
異種の専門ロジックを設定し、その二種に合う技だけでキャラを固める。
3:準万能
コモン系ロジック一つに、専門ロジック一つを設定し、専門ロジックに合う技主体でキャラを固め、手の届かないところは万能にまとめる。
4:万能
コモン系ロジックを二つ設定し、万能にまとめる(ラフとオールラウンダーの差は考慮する)
このことを理解しておくと、設定した技をちゃんと出してくれるキャラがエディット出来ます。
●DWFとしては
・キャラクターの特徴を示すために、ロジック名を用いることが多くなると思います。
・必殺技=SMACK技
とか、そんなところでしょうか。
●たとえば
新庄は、
・ラフファイター
・グラップラー
です。新庄に設定した技は弱めの組技が主体となっており、まともに戦うと最弱です。
代わりに、SMACK技に、組技としてのジャックハマー(初期状態で、おそらく最高のKO率を誇る変形ブレーンバスター)と、ダイビング技としてフォール移行のスプラッシュ(ダイブからフォールに入るボディープレス)を入れてあります。
前者は一撃必殺狙い。後者はカウント勝ち狙いです。
これらが出るかどうかで新庄の勝率が変わります。
ラフファイターにしたのはジャックハマーを出しやすくするため。
つまりは一発逆転キャラですな。
●試合について
一発録画したものがベースです。
また、CPU難度はハードにしました。NORMALだとキャラのアピールが多くていいのですが、試合時間が長くなるためです。また、最高ランクの難度にすると威力の高い技ばかりを使うようになるのでそれは避けました。
で、こういうゲーム的解説も含めて試合解説をしていくことになります。
そんな感じで少々お待ちをー」
2006年02月22日 そういうわけで
「こんなことをやってみたよ」http://ramiltass.homeip.net/www/upload/dwf/dwfcro01.mp4
※サーバ側のことを考えて、そのままリンクを動画展開せず、自PCにファイルの保存→再生してください。403が出る場合でもそれで対処できるかと思います。
「先に言うけど設定的にはありえないことで、冗談ネタと御理解下さい(こっちも遊び的にやっているので、”オフィシャル”として組み込む気はないです。原作者による二次創作(?)みたいな感覚で)そこらへん笑えなかったり、原作と絡めて考えようとする人は御容赦。if的というか、
「もしこういうことあったらなあ」
みたいな感覚で宜しくお願いいたします。
たとえばの話、口絵8ページ目の発展系みたいな、そんな感じで。
データは6mbくらいあってMP4なので、DLして動かなかったら、
・メディアプレイヤーの最新型をインストール
で動かなかったら、
・mp4のcodecをインストール
もしくは、
・PSPで見る(うわあ)
な方法でプリーズ」
「また唐突な……」
「いや、昨年末にエキプロ5が安く売っててさ。こういう遊びはネットで結構見かけるから、じゃあこっちもやってみようというわけなんだけど、乏しい日記のネタになるので試合を追っていくことにする、と」なお、エキサイティングプロレスのサイトは、
http://www.yukes.co.jp/html/top.php
「んで、エキプロはちゃんとした製品で、権利関係などもあるから、試合内容は原音使用なしの、画も引用範囲でしか紹介しないという方針で多謝。なお、日記企画としては、
Dengeki
Wrestle
Fest
=DWFという架空プロレス団体の祭り内における”クロニクル杯”みたいな感じで一つ。
よって電撃編集部とは関係ないけど(見せはしました)。いずれ他の作家さんのキャラも参戦できるといいねみたいなという期待混みで一つというか現在いろいろ中」
「ムービーの効果音につきましてはネット上のフリー素材サイトからお借りしました。●音の杜様
http://otonomori.cool.ne.jp/index.html
●魔王魂様
http://maoudamasii.eins5.com/
●Tam music factory様
http://www.tam-music.com/
どうも有り難う御座いました」
「ムービー作成はulead社のvideostudio9plus使用。ツールが良いせいで、ムービー作ること自体が初だったんだけど、一時間半くらいで完成出来てしまうという恐ろしさ。ver9は伊達じゃないというか」http://www.ulead.co.jp/product/video.htm
「音楽はモロに添付素材だけど充分充分。というか編集の腕がこっちにない(笑。まあ、あとは気が向き次第、試合を追ったり放置したりしていくと思いますので、のんべんだらりと宜しくお願いいたします」
「ほな次回の"DWF"は、第一回戦第一試合
「新庄vs風見vs美影vsヒオ」
ちゅーことで。
解説はテキトーに――」
「またカオス感が増したような……」ともあれそんな感じで。
ネタとして楽しんで頂ければ幸いです。
あと、仕事はしてます(笑。
深夜、帰宅後の自由時間を三ヶ月分全部これにつぎ込んでる感じで。
他のゲームが進まないわプラモも止まるわで。
でもいろいろ素材が出来たので、よーやく他の趣味に時間が回せそうです……。
