2006年04月01日 DWFわし周辺身内作家キャラによるバトルロイヤル
あ、各作家さん方、リンク返しとかどもどもです。
頑張ります(何を?)。
「そんなわけで第一試合開始ですのー!!」

「さて、開始なんだけど、結構穏やかに始まってる↓っぽいね……」

「ふむ、お互いに握手から始まる友情の物語……。確かに主役格らしい、いい画であるね」
「うん、……これだったら変なことにはならないかなあ……」
↓
三秒後
↓

「うわあー! 何が起きた!? 何が起きた!? ってかクーちゃん首切りアピールしてんなよ!!」
「……陰惨ねえ」




「アンタに言われたくないよ!!」
「カーカカカ! 大妖狐に刃向かうと泣かすぞ!」
「うわあー! クーちゃんそんな言動しないよ!!」
※微妙にしてます。
「ははは新庄君、新庄君、――二・次・創・作」
「うわすごく納得いかない概念!!」
「ともあれ写真一枚でここまで盛り上がれるとは、エロいグラビアみた思春期erのようだね全く。いい加減に試合を動かそう。この状況で解ることと言えば――」
「そこの首切りアピールがこっちに対して背を向けている!!」
「キャー!! 背後からメッタ打ちぃー!」
「わはは貰った……!!」
←スカ




「…………」




「偏差値低っ!!」
「な、何よその言い方ぁ――!!」
「……それより」
「ん? 何?」
「……ん。後ろ」
「後ろ?」
「…………」
「…………」
「…………」

「……ぬあー! ケツペンかあー!!」
「カカカこの素行悪のインチキ外人めっ!!」
「うわあー! 他人のキャラだからって無茶苦茶言うなよ!! もっと丁寧に!」
「…………」
「…………」
「うふふこの御素行の御乱れあそばした欧米系人種の模倣を好む方っ!!」
「そーじゃないだろっ!! 丁寧って言ったら、あー、うー! あうあー!!」
「新庄君、新庄君、……二・次・創・作っ」
「魔法の言葉かソレ!!」
『おやおや、賑やかにやってる間にこちらは一つ稼がせて貰おうか』

「あらあら綺麗に決まりましたね? 実はセルティさん、駆け回り型のストライカーとして組まれています。投げ技などはあまり使いませんが、打撃入り出すと止まらないですよ?」
『その通り! 打撃系こそ格闘の神髄!!』

『アピ――ル!!』
「…………」
『…………』
「…………」
『……何か?』
「ん。……後ろ」
『……後ろ?』
「…………」
『…………』
「…………」
『…………』

『ア』

『イ』

『タ』

『ア――!!』
「ああせいせいしたあー!! ……って、ええと」

「く、くそ。今気づいたけど、この戦場、どこを見ても人外ばかりじゃない!?」
「カカカ今更気づいたか! ともあれこっちの相手を片づけたらそっちの相手をしてやろう」
「いやちょっと待った」
「あ?」


「アイタア――!!」
「よっしゃお返し!! せいせいしたあー!!」
「…………」
「…………」
「…………」
「……何?」
「……ん。後ろ」
「……後ろ?」
『…………』
「…………」





「また素行悪かよ!?」
「などと言ってる間に、ダウンしていた天狐君と城島君が動き出しているぞ?」
「両者ダメージは同等。そして先ほどは天狐さんが城島さんを押し切ろうとしていたところに神野さんの一撃が入りました。だとしたら勝負はここでアジャストですね。
なお、エキプロは”立った状態でなければ技が入れられない””起きあがりなどは無防備”ですから、先に立った方が圧倒的有利です」
「だとしたらこの二人、ここで先に立つのは――」

「キャー! 原作ファンが全く望んでないターミネーター大地に立つ――!!」
「ここがチャンスと判断しましょう……!!」
「チャンス!? チャンスって何? ってかよく考えたら勝たない方がいい気もするんだけどこのDWF――!」

「だけど敵を見たら即攻撃こそDWF! ガツっとやっちゃってー!」
「おお、派手にやってるなあ」
「…………」
「…………」
「ええと……」
「ん。……後ろ」
『…………』
「…………」





「三度目かよ!? ってかパンツかよ!?」
「キャー! そして城島さんが男を見せますのよー!! ギャランドゥー!!(←?)」
「パ」
「ワー」
「ボム!!」

「行ったあー!! 原・作・完・全・無視!!」
「ははは、ここで勝負は決まらないよ? 天狐君も相当できるからね」
「ハイ! 天狐さんも行きますのー!! せーの!」
「パワ――!!」
「――ボム!!」
「見事な技の交歓ですねえ」
「え、ええと、これでダメージ的には同等だから――」
「二発目に移行します」
「マジっすかあ――!?」


「入ったあー!!」
「うむ、これで天狐君はKOとなった」
「ううむ。残念というかこれで良かったというか……」
「ともあれ試合の方は続くわよー」
「え、えーと、状況の方はどうなってるの?」

「――ってコレ、ナチュラルに凶器攻撃!!」
http://ramiltass.homeip.net/www/upload/dwf/dwfcro04-02.mp4 ※サーバ側のことを考えて、そのままリンクを動画展開せず、自PCにファイルの保存→再生してください。403が出る場合でもそれで対処できるかと思います。
「うわ痛そう〜」

「って、え?」

「あれ?」

「キャー! パンツが負けましたのー! 勝負パンツー!!」
「パンツ言うな!!」
「ははは、神野君、神野君、――二・次・創・作」
「いいのかなあ、ってか、リングの方では勝敗つくよー」
『――ロープからキックを入れて、そしてフランケンシュタイナーに持ち込み――』
『…………』
『…………』
『……皆、見てない?』




「見てるから決着つけやあ――!!」

『よし勝利!!』

『……とはいえ、こちらの相手をする前に、向こうが二人を片づけていて、そのダメージを残していたからなあ……。素でやったらどうなったことか』
「あらあら謙虚ですね。誇っていいことなんですよ?』



「本当にそうなんだろうか……」
「ハイ、ともあれこれで第一試合終了です。参加された方に拍手をお願いいたしますね?』
「うむ。ではこの第一試合の結果として、
・第三試合行き
:天狐空幻
:神野メイ
・第四試合行き
:セルティ
:城島硝子
となったわけだね」
「先がどうなるか全く解らないね……」
「ま、まあそれも楽しみの一つと言うことで……。確証はもてませんが」
「そんな感じで。今回はどうも有り難う御座いました。近日中に第二試合も行いたいと思いますので、その折は宜しくお願いいたします」
……大丈夫かなあ。
頑張ります(何を?)。
「そんなわけで第一試合開始ですのー!!」
「さて、開始なんだけど、結構穏やかに始まってる↓っぽいね……」
「ふむ、お互いに握手から始まる友情の物語……。確かに主役格らしい、いい画であるね」
「うん、……これだったら変なことにはならないかなあ……」↓
三秒後
↓

「うわあー! 何が起きた!? 何が起きた!? ってかクーちゃん首切りアピールしてんなよ!!」
「……陰惨ねえ」



「アンタに言われたくないよ!!」
「カーカカカ! 大妖狐に刃向かうと泣かすぞ!」
「うわあー! クーちゃんそんな言動しないよ!!」※微妙にしてます。
「ははは新庄君、新庄君、――二・次・創・作」
「うわすごく納得いかない概念!!」
「ともあれ写真一枚でここまで盛り上がれるとは、エロいグラビアみた思春期erのようだね全く。いい加減に試合を動かそう。この状況で解ることと言えば――」
「そこの首切りアピールがこっちに対して背を向けている!!」
「キャー!! 背後からメッタ打ちぃー!」
「わはは貰った……!!」
←スカ



「…………」



「偏差値低っ!!」
「な、何よその言い方ぁ――!!」
「……それより」
「ん? 何?」
「……ん。後ろ」
「後ろ?」
「…………」
「…………」
「…………」
「……ぬあー! ケツペンかあー!!」
「カカカこの素行悪のインチキ外人めっ!!」
「うわあー! 他人のキャラだからって無茶苦茶言うなよ!! もっと丁寧に!」
「…………」
「…………」
「うふふこの御素行の御乱れあそばした欧米系人種の模倣を好む方っ!!」
「そーじゃないだろっ!! 丁寧って言ったら、あー、うー! あうあー!!」
「新庄君、新庄君、……二・次・創・作っ」
「魔法の言葉かソレ!!」
『おやおや、賑やかにやってる間にこちらは一つ稼がせて貰おうか』
「あらあら綺麗に決まりましたね? 実はセルティさん、駆け回り型のストライカーとして組まれています。投げ技などはあまり使いませんが、打撃入り出すと止まらないですよ?」
『その通り! 打撃系こそ格闘の神髄!!』
『アピ――ル!!』
「…………」
『…………』
「…………」
『……何か?』
「ん。……後ろ」
『……後ろ?』
「…………」
『…………』
「…………」
『…………』
『ア』
『イ』
『タ』
『ア――!!』
「ああせいせいしたあー!! ……って、ええと」
「く、くそ。今気づいたけど、この戦場、どこを見ても人外ばかりじゃない!?」
「カカカ今更気づいたか! ともあれこっちの相手を片づけたらそっちの相手をしてやろう」
「いやちょっと待った」
「あ?」

「アイタア――!!」
「よっしゃお返し!! せいせいしたあー!!」
「…………」
「…………」
「…………」
「……何?」
「……ん。後ろ」
「……後ろ?」
『…………』
「…………」




「また素行悪かよ!?」
「などと言ってる間に、ダウンしていた天狐君と城島君が動き出しているぞ?」
「両者ダメージは同等。そして先ほどは天狐さんが城島さんを押し切ろうとしていたところに神野さんの一撃が入りました。だとしたら勝負はここでアジャストですね。なお、エキプロは”立った状態でなければ技が入れられない””起きあがりなどは無防備”ですから、先に立った方が圧倒的有利です」
「だとしたらこの二人、ここで先に立つのは――」
「キャー! 原作ファンが全く望んでないターミネーター大地に立つ――!!」
「ここがチャンスと判断しましょう……!!」
「チャンス!? チャンスって何? ってかよく考えたら勝たない方がいい気もするんだけどこのDWF――!」
「だけど敵を見たら即攻撃こそDWF! ガツっとやっちゃってー!」
「おお、派手にやってるなあ」
「…………」
「…………」
「ええと……」
「ん。……後ろ」
『…………』
「…………」




「三度目かよ!? ってかパンツかよ!?」
「キャー! そして城島さんが男を見せますのよー!! ギャランドゥー!!(←?)」
「パ」
「ワー」
「ボム!!」
「行ったあー!! 原・作・完・全・無視!!」
「ははは、ここで勝負は決まらないよ? 天狐君も相当できるからね」
「ハイ! 天狐さんも行きますのー!! せーの!」
「パワ――!!」
「――ボム!!」
「見事な技の交歓ですねえ」
「え、ええと、これでダメージ的には同等だから――」
「二発目に移行します」
「マジっすかあ――!?」

「入ったあー!!」
「うむ、これで天狐君はKOとなった」
「ううむ。残念というかこれで良かったというか……」
「ともあれ試合の方は続くわよー」
「え、えーと、状況の方はどうなってるの?」
「――ってコレ、ナチュラルに凶器攻撃!!」http://ramiltass.homeip.net/www/upload/dwf/dwfcro04-02.mp4 ※サーバ側のことを考えて、そのままリンクを動画展開せず、自PCにファイルの保存→再生してください。403が出る場合でもそれで対処できるかと思います。
「うわ痛そう〜」
「って、え?」
「あれ?」
「キャー! パンツが負けましたのー! 勝負パンツー!!」
「パンツ言うな!!」
「ははは、神野君、神野君、――二・次・創・作」
「いいのかなあ、ってか、リングの方では勝敗つくよー」
『――ロープからキックを入れて、そしてフランケンシュタイナーに持ち込み――』
『…………』
『…………』
『……皆、見てない?』



「見てるから決着つけやあ――!!」
『よし勝利!!』
『……とはいえ、こちらの相手をする前に、向こうが二人を片づけていて、そのダメージを残していたからなあ……。素でやったらどうなったことか』
「あらあら謙虚ですね。誇っていいことなんですよ?』


「本当にそうなんだろうか……」
「ハイ、ともあれこれで第一試合終了です。参加された方に拍手をお願いいたしますね?』
「うむ。ではこの第一試合の結果として、・第三試合行き
:天狐空幻
:神野メイ
・第四試合行き
:セルティ
:城島硝子
となったわけだね」
「先がどうなるか全く解らないね……」
「ま、まあそれも楽しみの一つと言うことで……。確証はもてませんが」
「そんな感じで。今回はどうも有り難う御座いました。近日中に第二試合も行いたいと思いますので、その折は宜しくお願いいたします」
……大丈夫かなあ。 